raffinato blog | 芦屋 ラッフィナート ブログ

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料理王国

料理王国の4月号

出させていただいてます。




テーマ「畑に帰ろう!」

昨年12月に愛媛を訪問させていただきました。そして沢山の生産者のもとを巡り
、愛媛県の魅力を肌で感じてきました。

その内容がなんと7ページにわたり掲載されてます。



大変楽しい同行取材でした。

もちろん畑で出逢えた生産者たちとのお付き合い、ずっと続けていこうと思います。



料理王国、買ってご覧くださいね(笑)




あまから手帖

今月号の『あまから手帖』に


ラッフィナートのジェラート




1ページ丸々、紹介されています。

ライターそおださんが凄く良い文章で、ラッフィナートのジェラートがどういうものなのかを伝えてくださってます!


是非とも見てください。




春の訪れ

日本イタリア料理協会のホームページに

「春蛸のインサラータ」載せていただきました。

http://www.a-c-c-i.com/

↑ クリックしてご覧ください。




使用したのは淡路の飯蛸(イイダコ)




春が近づくと頭にご飯粒のような子をいっぱい持つ蛸。

上手に開かせてやると本物のご飯粒のように見えます。



今回は自家製のカラスミと併せてサラダ仕立てに。

ご家庭では出来ないプロ仕様の料理です。

どのようなレシピかって??


それは日本イタリア料理協会のホームページを見れば分かります(笑)

 




掲載誌

今月号のUOMOとヴァンサンカンに紹介されています。


ヴァンサンカンでは98ページにリストランテの紹介を。



UOMOでは芦屋のバールラッフィナートを沼本さまが83ページで紹介してくださっています。






あまから手帖

今月号の「あまから手帖」



の新店紹介ページにバール・ジェラテリア ラッフィナート掲載されています。




1ページにわたる取材をしていただきました。写真は細川店長が写っています。



私がどのような想いで、このお店を創ったかを詳しく文章にしてくださいました。

プロのライターが書く記事は本当にわかりやすく素晴らしいです。


是非とも見て下さいね。





専門料理 4月号

本日、3月19日発売の月刊・専門料理

「我が店の春の定番メニュー」の特集で取材を受けさせていただきました。



春になるといつもお出ししているメニューを載せていただきました。

少し、今年風にアレンジしたお皿もあります。



全国のプロの料理人が見ている専門誌ですから、毎回、緊張しますが、

大変、光栄なことと受け止め普段の仕事の励みにしたいです。

 





ヴィノテーク

少しマニアックな雑誌なんですが、、、



「ヴィノテーク」

ワインのソムリエや酒販店さんが購読する雑誌です。

中身はワインの専門知識だらけので、雑誌というよりは専門書。




その1ページめ

目次の下の広告ページに、有限会社フードライナーさんのワイン紹介をさせていただきました。

昨年9月に行ったメーカーズディナーの様子を記事にしています。

http://blog.raffinato-ashiya.com/?day=20100909





フードライナーさん、本当にありがとうございました。

しかし、この「ポディウム」というワイン。

素晴らしすぎます!!(笑)





料理通信

発売中の3月号にて、バール・ラッフィナートのことをライターの宗田さんが記事にして下さいました。



よろしければご覧ください。





月刊・専門料理

2011年1月19日 発売号



「冬のチョコレートデザート」の特集として、見開きで2ページ掲載されてます。


Cioccolato affogato al caffe
チョコレートのアッフォガート仕立て

チョコレートのスプーマ、グラニータ、ジェラート、その上からエスプレッソの泡を重ねた一品。
ドルチェの前のお口直し的なデザート。




Torta di cioccolata alla gianduja
チョコレートのトルタ ジャンドゥーヤ風

小麦粉を使わないスフレ状のスポンジに生チョコレートを層にして挟み、ピスタチオのジェラートとヘーゼルナッツのソース。イタリア・ピエモンテの郷土菓子「ジャンドゥーヤ」を表現。



以上の2品を作りました。

チョコレートは最近お気に入りの カルパノ社のオペラ(カカオ70%)を使用。

このチョコレートは単一の畑でとれたカカオのみを原料に用いたチョコレートで、風味がしっかりあるにもかかわらず酸味が少なく味わい深い。余韻にフルーティーな香りや、ナッツの風味も感じ取れます。

「チョコレートが苦手だった私」を、「チョコレート好きの私」に変えてくれた逸品。



素材が良いから、本当に美味しいドルチェに仕上がりました。

おもにプロが見る料理専門書ですが、ご興味のある方ご覧ください。



ちなみに、チョコレートのトルタは2010クリスマスのデザートでした。(バレンタインあたりに、メニュー再登場させるかも?)

チョコレートのアッフォガートは現在メニューに入れています。実際にお召し上がりいただけますよ





リシェ

バール・ラッフィナートの「温かいチョッコラータ」が掲載されています。



12月5日発売 リシェ 1月号


紹介していただいてる「温かいチョッコラータ」は注文を受けてから焼き上げるため15分ほどお時間をいただいております。

温かいドルチェなので冬季限定(2月末くらいまで)


今月は本店(リストランテ)のメニューにものせています。



アツアツのチョコレート生地と、冷たいヴァニラのジェラート。

早く食べないといけないのですが、、、


その温度の対比が良いみたいです





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